LITE. Marketing Automation.

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ユーザー
ユーザー

ユーザーのサイト内における行動ログをすべて記録して、独自のアルゴリズムにより詳細にプロファイリングします。

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アクション
分析

カート放棄や閲覧放棄のアクション計測だけでなく、商品ランキングや顧客ポートフォリオまで機能が満載です。

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施策の自動化
施策

レポート機能で分析が完了したら、ステージに合わせたリテンション施策を自動化しましょう。

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集客と効果測定
効果測定

リテンション施策の効果測定はもとより、アクイシジョンも測定することができます。

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User Profile

ユーザー

アクセス解析 × CRM

xross dataは、行動ログから個を詳細にプロファイリングします。
これまでのCRMツールのように、会員マスターのデモグラ情報と購買履歴を使ったセグメントではなく、ユーザーの行動ログをベースにした強力なCRM機能を提供します。

  • 総額5万円以上を購入しているが3ヶ月以上アクセスの無いユーザー
  • 商品をよく見てお気に入り登録しているがまだ購入していないユーザー
  • 1万円以上をカートに投入しているがそのまま放棄しているユーザー

xross dataで、今まで知り得なかった"ユーザー"が明確になります。

Multi Device

会員IDでデバイスを統合

1人のユーザーがPCやスマートフォンを使ってWebサイトに訪問することが当たり前の時代になっています。また、同じスマートフォン端末でも、ブラウザとアプリ内ブラウザ(WebView)でアクセスすることも当然のようにありえます。

このように複数デバイスを使ったり、同じデバイスでも異なるアプリ経由でアクセスするユーザーでも、会員IDを通知することで個としてのトラッキングを行います。しかも、会員IDが通知されれば、それ以前の別デバイスでの行動履歴もそのユーザーとして識別されます。

iOSとAndroidアプリケーションの計測にはSDKを提供しています。
SDKを利用すれば、WebViewアクセスもアプリ経由として識別されるため、同じページであってもブラウザと区別して計測することができます。

Multi Device

ユーザーのサイト内ジャーニー

一人一人のユーザーのアクセス履歴をすべて記録します。
ユーザーが購入した商品はもとより、いつ、どのページにランディングしたか、どのページ見たか、どんなアクションをしたか、どの商品をカートに入れて、どの商品をカートから削除しかななど、サイト内ジャーニーを確認することができます。

タグをカスタマイズして、閲覧した動画、Facebookのいいね!やツイートボタンのクリック、その他、様々なアクションを記録して分析ソース(ログ)の精度を向上しましょう。

Multi Device

ユーザーリテンション分析

アクションを組み合わせてリテンションマップをレポートします。
設定できるアクションは任意に設定することができます。

  • 会員登録  後の 訪問
  • カート放棄 後の 購入
  • 初回訪問  後の 会員登録
  • 商品閲覧  後の 購入
  • 購入    後の 購入

レポートの期間設定は日・週・月で指定できますので、長期間に亘る会員登録後のユーザー維持率や再購入のタイミングなど、ユーザーの動向分析が手に取るように分かります。
適切なタイミングを見つけ出して、リテンション施策に役立てましょう。

Action Tracking

ますます充実しています

顧客・カート・商品。必要なことだけ分析する機能

スペック比較にこだわり過ぎていませんか?
高スペックの夢のようなツールを導入したが、機能がありすぎて使いこなせない...こんな話をよく耳にします。

xross dataは "L I T E" にこだわりを持っています。従って、提供する機能はサイト運営者が使いこなせるものに絞り込んでいます。
ただし、その機能は低スペックではありません。だれでも簡単に使えて、しかも満足のいくモノ。

バージョンアップの度に、磨きあげた機能を拡充しています。

顧客ポートフォリオ

顧客ポートフォリオで診察

顧客ポートフォリオ・マネジメント理論をxross dataにふさわしい機能に仕立て上げました。

もうBIツールを駆使する必要はありません。現在の自社サイトの事実を余すことなくお伝えします。

離脱候補者
これから1ヶ月以内にActiveステージからPassiveステージに離脱しそうな会員を特定するため、離脱防止施策に役立てましょう。

アクセス状況も追跡
現役ステージの会員でも、最近アクセスの無いユーザーは離脱候補になる恐れがあります。このようなお客様もセグメントして施策対象者にすることが簡単に実現します。

購入履歴をインポートすれば、xross data導入前に購入した会員も顧客ポートフォリオの分析対象に含めることができます。

Multi Device

ECサイトに嬉しいカート分析

ECサイトではカート分析が欠かせません。

カートアクションを詳細にトラッキングすることで、カートに投入した商品や金額だけでなく、カート放棄された金額と商品およびそのユーザーまで分析します。

カート放棄シミュレーションでは、カート放棄率の改善率にあわせて、どの程度売上がアップするかその場で確認してみましょう。3%の改善目標を達成するだけで、驚くほどの売上効果が見込めます。

カート放棄パネルからユーザーリストを抽出するとカート放棄した会員のリストを得ることができます。APIを使えばカート放棄したユーザーのリストと共に、その商品リストも抽出できます。

Multi Device

この商品を見た人はこんな商品も見ています

あなたのサイトでは、ユーザーはどんな商品を比較しているでしょうか。
xross dataはECサイトのデータベースに格納される「購入履歴」の組み合わせだけでなく、オンラインの行動ログである「商品閲覧」の組み合わせも分析します。

ランキング
相関分析の他に、閲覧・カート投入・購入ランキングをレポートします。しかも、ただのランキングではありません。閲覧とカート投入ランキングでは、購入への転換率や売上金額も手に取るように分かります。

今まで知り得なかったユーザーの商品に対する興味関心を観察してみましょう。

Amazonのような商品レコメンドを実現するには、APIからデータを抽出して自社のシステムに連携しましょう。高価なシステムは必要ありません、比較的容易に商品レコメンドが実現します。

バスケット分析

併売した商品の組み合わせ分析です。 「この商品を購入した人はこの商品を購入しています」のデータを提供します。 主に、カート画面でのレコメンドに利用できる情報です。

シーケンス分析

この商品を購入した人は後でこの商品を購入するという購買後購買の組み合わせを提供します。
主に、Aという商品を購入した人にn日後にBという商品をオススメする際のリテンション施策用メールで活用します。

興味関心分析

閲覧した商品の組み合わせ分析です。「この商品を見た人はこんな商品も見ています」の データを提供します。
主に商品の詳細ページで、比較検討する材料としてオススメするデータとして活用します。

比較購入分析

購入した商品とカートから削除された商品の組み合わせ分析です。
例えば、売れていない原因として、商品自体に魅力がないのではなく、他の商品と比べて見劣りするため、売れていないという気づきを得ることができます。

for Membership

思いのままのアクションファネル

「スマートフォンでソーシャルからアクセスして会員登録もしくはメルマガ会員登録後に購入した新規ユーザー」「F1でキャンペーンページを見た後にカートに投入したが離脱した会員」etc...

こんな条件のファネルをその場で創ることができます。しかもとても高速にレポーティングするため、ストレスフリーで様々な条件のファネルを構成して検証することができるでしょう。

ファネルはいくつでも登録することができます。よく使うファネルを事前に設定し、ユーザー属性や流入元のフィルターをブックマークして、検索条件を掛け合わせたファネルをレポートしてください。

Multi Device

Positive & Negative コンバージョン

Positiveコンバージョンはもとより、Negativeコンバージョンを計測することが重要です。
xross dataはコンバージョンに属性を付与することができます。
Negativeなユーザーリストから幾つかのユーザーをピックアップしてプロファイルを眺めてください。Negativeコンバージョンに至るまでの経緯が見つかるかも知れません。

施策の自動化

LITE. Marketing Automation

分析結果をもとに、リテンション施策をオートメーションにしましょう。

コミュニケーション

コミュニケーション機能を活用すれば、タグ導入前からリテンション施策を実施することができます。


外部メール配信システムにも対応

すでにお使いのメール配信システムにxross dataのセグメント機能を連携させて、リテンション施策を行うことができます。

2016年11月現在、以上のメール配信システムに対応しています。
外部メール配信システムとの連携には別途オプション契約が必要です。
(トライアル、お試しパックは制限付きで無償利用できます)
Acquisition

効果測定

チャネル別に検証します

リテンション施策の効果測定だけでなくチャネル別の測定をします。
一般的なアクセス解析ツールが提供する数だけのレポートではなく、個のユーザーを特定して施策をしましょう。

例えば"検索エンジンから「○○」というキーワードで流入して直帰した会員"。xross dataは、その会員をその場で抽出するとともに、リストしたユーザーの属性別のレポーティングによりそのセグメントを可視化します。

レポートをカスタマイズ

ユーザー属性別の傾向を確認

xross dataは、様々な属性別のレポートを提供しています。
各チャネルから流入してサイト内で実行したアクション別にユーザー属性を確認してみましょう。

  • 広告経由で訪問して直帰したユーザーの会員/非会員比率
  • 訪問して動画を再生した会員の性別
  • ソーシャルから訪問して会員登録した会員の年齢帯
  • メールから訪問して購入した会員の都道府県

例えばこんな属性別レポートが、DBと連携することなく即座に生成できます。

Multi Device

レポートのカスタマイズ

xross dataはレポーティング項目のカスタマイズに対応しています。
出力項目はコンバージョンアクションだけではありません。商品閲覧やカート投入など、xross dataで標準に用意されたアクションの他に、独自に登録したアクションも設定することができます。

KPIに設定したユーザーアクションをチャネル別にチェックしましょう。


既存のクエリパラメータを活用

既存のクエリパラメータを活用

新しくツールを導入した時に、最も手間の掛かる作業が訪問先URLの再入稿です。数万に上るキーワードを出稿しているケースでは再入稿作業に多くの労力とコストを割かなければなりません。

xross dataは、その作業を 0 にします。
現在お使いの測定用クエリパラメータを活用してコストを掛けずに計測を開始しましょう。

いろんな機能が詰まっています

ログストレージプラン

Log Storage

ログストレージを用意しています。ログは単純な生ログ形式ではなく、クリーニングされた状態で大切に保管されます。条件にマッチしたログだけ別のログファイルとして生成したり、ログに権限を付けるなど設定も思いのままです。

Log Debugger

Log Debugger

デベロッパーに嬉しい機能"リアルタイムチェック"。これは通知したログのデバッグ作業を楽にします。通知したログをその場でチェックすることができるため、導入までのリードタイムが短縮が期待されます。

API

API

APIを活用しましょう。xross dataは使い勝手の良い多彩なAPIを提供しています。セグメントしたユーザーの抽出はもちろんのこと、会員や商品マスター、購買履歴を外部システムから簡単に連携することができます。

Tag Controller

Tag Controller

タグコントローラーは管理画面からタグを追加、更新する機能です。これによりタグ実装時のエラーを減らせるほか、ウェブマスターにタグの変更依頼をする必要がなくなり、必要なタグを迅速にサイトに設定できるようになります。

トライアル

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